お見舞い

近所に住む。

友人が。

様子を見に来てくれたので。

一緒に。

「龍の歯医者」を。

見ました。

いやいや。

面白かったです。

それにしても。

こうやって。

来てくれる。

友人に感謝です。

なんだかんだで。

やっぱり。

こういう時は。

精神的に。

落ち込みます。

明後日から。

仕事に行く事に。

したのですけれども。

行っても。

通常業務はできないし。

まだまだ。

足が痛いので。

周りにも迷惑をかけ。

自分も辛いという。

もう。

最悪な状態です。

怪我なんて。

本当にするもんじゃない。

社会人にとって。

怪我とか病気とかっていうのは。

本当に。

致命傷。

そんな風に。

ならないように。

社会が変わってくれれば。

良いのですけれども。

現状では。

しょうがない。

まったく。

怪我をした自分が悪いとは思うのですけれども。

なんだか。

どうしても。

割り切れないのです。
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あー

まだ。

痛い。

駅まで。

十分くらいの。

距離が家からあるのだけれど。

その距離が。

辛い。

仕事で。

周りに人達に。

迷惑を掛けていると思うと。

苦しい。

けれど。

この痛み。

あー。

本当に。

骨折とか。

馬鹿過ぎる。

歩いて行く。

練習を。

しているのですけれども。

まだ。

我慢できない。

更に電車に乗って。

降りたらまた歩いて。

健康な時は。

何も思わなかったけれど。

そんな事でも。

こうなると。

できないものなのか。

まったく。

せめて。

この痛みだけでも。

なくなってくれないものか。

今日は

大事件などの。

動画やら。

記事やらを。

なぜか。

色々と。

見てみたり。

怪我はともかく。

こうやって。

時間がある事は。

悪い事ではないかなと。

もちろん。

仕事を。

休んだりしていなければ。

なお。

良いのですけれども。

なんとか。

この時間を。

有効に。

使うべく。

色々と。

やっております。

今日も

また。

だらだら。

早く。

治れと思っても。

治るはずもなく。

徐々に。

家から。

出る気も。

なくなって来ていたり。

動きたくない。

こういう時。

一人もんは。

本当に……。

まあ。

気楽な時のが。

多いのだけれど。

早く。

メイドロボとか。

できないかなあ。

介護ロボで。

良いか。

そういうのができて。

面倒を。

看てもらえるようになれば。

独身最高。

って。

なるのになあ。

また

今日も。

一日が。

過ぎて行く。

いやいや。

やっぱり。

心も。

体も。

休まりません。

本当。

傷病休暇ってのは。

嫌なもんです。

動かないとと思い。

買い物などに。

行くのですけれども。

やっぱり。

足が痛い……。

もう。

本当に。

悲しくなります。

骨折なんて。

してしまうなんて。

なんて。

間抜けで。

バカなのだろうと。

いやはや。

まったく。

憤るしかないのです。

この。

どうしようもない。

時間を。

何かに。

使えないかと。

思い。

ライターのお仕事なんかの。

募集を。

色々見てみたり。

前にも。

そんな事を。

考えて。

あれこれと。

見てみた事があるのですけれども。

どうも。

やる気が起きません。

そもそも。

どこの誰だか分からない人間が。

書いた物が。

本当に。

採用されたりするのでしょうか?

もう。

十数年。

小説の賞に。

出している自分には。

どうにも。

胡散臭く思えてしまうのです。

文章なんて。

それこそ。

誰でも書ける物です。

ああいう募集を見れば。

皆飛び付くと思うのですよ。

蓋を開けると。

相当な倍率で。

生き残れる人は。

本当に少ししかいないのではないかと。

募集に応募しても。

読まれる事さえなく。

捨てられてたり。

するんじゃないかな。

なんて。

思うと。

やっぱり。

やる気が起きません。

こんな事を。

ここで。

書いている間に。

一つでも。

記事を書いて。

出してみれば。

どんなもんか。

真実が。

分かると思うのですけれどもね。

どうも。

その労力が。

無駄な気がしてしまって。

そんなこんなで。

結局。

何もしないで。

今日も。

終わって行く。

あうー。

早く。

足治らないかなあ。
プロフィール

山犬は眠らない

Author:山犬は眠らない
読んでちゃぶだいへようこそ!

もう、ウン年くらい小説を書いてますです。その割にはへたくそですけど……。

主に賞に応募する為に書いてますが、短編は好きに書いてます。

折角書いた小説達ですので、色々な人に読んで欲しい、と思いブログを作ってみました。

よろしくお願いいたします^^

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