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あーあ

大妄想ジャベリン。

打ち切り決定です。

読んでくれている人。

すいません。

今回の。

また。

これからも。

しばらく続くと思うのですけれども。

投稿サイトに。

載せる物は。

ランキングや。

ブックマーク。

果ては。

書籍化などを。

意識してやっています。

ですので。

今まで通りの。

スタンスではないのです。

けれども。

なんだか。

虚しい。

それに。

面倒臭し。

流行りを追うのは。

大変だし。

それを。

利用する事に。

抵抗もある。

ああ。

これは。

前にも書いたかな。

まったく。

うじうじと。

まあ。

ともかく。

十五章で。

ジャベリンは。

終わります。

次の作品は。

また。

すぐに上げるよう。

もう。

設定済みです。

これが。

伸びてくれて。

書き続けられるように。

なるといいのですけれども。

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あんまり

こういうのは。

書きたくないのだけれども。

ネット上の。

誹謗中傷。

どうして。

こんな事するんだろうなって。

思う。

自分も。

ゲームの関係だけれども。

何度か。

そういう経験があって。

ps4の。

メールも

チャットも。

フレンド以外は。

受け付けないように。

設定している。

何がいけないって。

いじめになってしまうところ。

一対多数が。

一番いけないと。

思うのです。

しかも。

匿名で。

言うものだから。

言われた方は。

何もできない。

道を歩いていて。

知らない人に。

いきなり。

文句を言われるのと。

同じような。

感じだと思う。

もちろん。

何かの。

アクションに対して。

書かれるところは。

違うけれども。

こういうのって。

やられないと。

やられた側の。

気持ちって。

分からないのかも。

やり場のない。

怒り。

得体の知れない。

相手に対する恐怖。

ネットという物が。

普及するつれて。

この世界の。

匿名性という物の。

便利さ。

悪質さ。

などが。

無秩序に。

利用されていると思う。

匿名性は。

大事だとは思う。

言論の自由などの事もある。

けれども。

人を。

傷付けるような行為が。

あった時は。

そういう事を。

した者が。

誰なのかを。

特定できるように。

した方がいいと思う。

変な例えだけれども。

何かを言うという事は。

言われるという覚悟が。

必要なんじゃないかなあ。

と。

思うのです。

で。

話変わって。

cod mw。

迷彩解除。

オブシディアンだっけ?

ちょっと前から。

スナイパーと。

マークスマンだけでも。

と。

始めたのだけれども。

Mk2カービン。

弱くなってない?

ハンショばっかりだし。

ちょっと距離があくと全然相手死なないし。

そんでもってさ。

あのゲームルール。

名前忘れたけれど。

一回キルしてから。

タイムが出て。

その時間内に。

キルをしないいけないってやつ。

あれ酷くない?

使用キャラの。

動きが。

速くなると。

エイムとか。

感覚が。

狂う。

そんでっても。

それが。

結構尾を引いて。

その後の。

何試合か。

調子が悪くなるのですよ。

私だけかもしれないけれどもさ。

感度とか。

変えるような。

ルールは。

やめて欲しい。

根本的な。

所を。

変えるって。

酷過ぎでしょ。

まったくもう……。

気が付けば

このブログも。

書き始めて。

もうすぐで十年。

凄いなあ。

などと。

思ってしまったり。

徒然なるままに。

書いているけれども。

読み返す勇気が出ない。

十年前と言えば、

母も生きていた頃にも被るし。

あの頃は。

本当に。

地獄のような日々だった。

母が生きていた事は。

もう。

言葉では言い表せないくらい。

ありがたい事だったけれども。

ALSで何もできない状態。

それでも。

生きていてくれるだけで。

希望があった。

母が死んだ時。

本当に。

世界の姿は変わってしまった。

母親という存在は偉大過ぎるのが。

ずるい。

自分は。

父親には恵まれなかったから。

余計にそう思うのかも知れないけれどね。

きっと母は。

父親に恵まれなかった分。

二親分の愛情を。

注いでくれたんだろうなあ。

だから。

こんなにも。

母の事を。

大切に思っているのだと思う。

恥ずかしい話で。

今までここには書いていなかった事がある。

いや。

書いていたら。

更に恥ずかしいな。

でも。

たぶん書いていないと思う。

今回は。

書いちゃうけれどもね。

母のお墓を建ててから。

今まで。

毎月。

欠かさずに。

お墓参りに行っていたり。

毎月って。

って。

自分でも。

思うけれども。

行ける間は。

いってあげたい。

死んでしまった人に。

唯一できる。

何かだと。

思うので。

おっと。

その方法は。

もちろん。

色々あるけれどもね。

なんだろう

ここ数日。

よく眠れない。

一度寝て。

二、三時間すると。

目が覚めて。

それから。

なかなか。

眠れない。

仕事が。

一段落する。

三時とか。

四時頃になると。

物凄く眠くなって。

帰宅の為に乗る。

電車の中では。

ほとんど爆睡。

眠れないのって。

なんだあんなに。

苦しくて。

不安になるのだろう。

次の日。

仕事だとか思うと。

余計に酷くなる。

休みの前の日は。

眠くなるまで。

起きてるから。

大丈夫みたいなんだけれども。

あれかな。

年の所為で。

もう。

あんまり。

眠れなくなって来ているのかな?

いやいや。

まだ。

そんな年じゃないと思うけれども。

前にどこかで。

見たのか。

聞いたのか。

確か。

寝るのにも。

体力が必要で。

年を取ると。

その体力がなくなるので。

長時間眠れなくなるとか。

うーん。

睡眠障害って。

厄介だしなあ。

前は。

いくらでも。

寝れたんだけれどなあ。

うーん

心配になって来た。

ハイペースで。

小説を。

書き過ぎてる。

このままだと。

飽きてしまいそう。

ある程度は。

のんびりやらないと。

それに。

ワードとか。

使い過ぎると。

また。

手が痛くなる。

何をするにも。

手は使うから。

労わらないと。

そうそう。

また。

ここからは。

宣伝になっちゃうけれども。

新しい短編。

「異世界の至る所で天ぷらを揚げる獣(人間) ~なんでも天ぷらにするスキルで料理からモンスター討伐まで請け負います~」

を。

なろうに上げてみた。

新しい要素をと。

考えていたら。

これかな。

と。

なったので。

書いちゃった。

いやらしい話だけど。

皆様の。

反応が良かったら。

一話完結方式で。

続きを書いてみたいな。

なんて。

思っています。

もうね。

総力戦。

俺。

これが終わったら。

もう。

小説書くのやめるんだ。

ていうフラグを立てちゃいそうな勢い。

人生は一度きりだもんね。

今やらないで。

いつやるのか。

明日死んだとしても。

後悔しない為に。

なんちゃって。

でも。

こんなふうに。

好きな事を。

できる事に。

感謝を。

色々な物や。

人に。

ありがとう。

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プロフィール

山犬は眠らない

Author:山犬は眠らない
読んでちゃぶだいへようこそ!

もう、ウン年くらい小説を書いてますです。その割にはへたくそですけど……。

主に賞に応募する為に書いてますが、短編は好きに書いてます。

折角書いた小説達ですので、色々な人に読んで欲しい、と思いブログを作ってみました。

よろしくお願いいたします^^

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